宇都宮ライトレールHU302の鉄道模型
トミーテックの鉄道コレクションから出ている、宇都宮ライトレールHU300形HU302の1/150モデル。実車と同じ黄色で、島式電停が付いてきます。ただしディスプレイモデルなので、走らせるには別売の動力ユニットが必要です。
お菓子、雑貨、伝統工芸品など
トミーテックの鉄道コレクションから出ている、宇都宮ライトレールHU300形HU302の1/150モデル。実車と同じ黄色で、島式電停が付いてきます。ただしディスプレイモデルなので、走らせるには別売の動力ユニットが必要です。
昭和2年、新宿のパン屋が本格インドカリーを80銭で出しました。町の洋食屋のカレーが10〜12銭だった時代に、8倍の値段です。中村屋はいまもそのカリースパイスを作っていて、あられにまぶした小袋が売られています。
川越の蔵造り18棟を、昔の写真と今の写真を並べて一棟ずつ解説した本。作ったのは川越出身の「ひとり出版社」です。歩いたあとに開くと、通りの見え方が変わります。
明治28年創業、足利のソース屋が作るフルーツソース。いちご・マンゴー・ゆずとはちみつの3種5点セット。アイスにも、ヨーグルトにも、お湯に溶いても。
閉場までの2年間、約70回通って撮られた築地市場の写真集。A4判184ページ、写っているのは魚ではなく、そこで働いていた人たちです。
都庁の窓から見える街のいくつかが、そのまま入っているレゴのセット。547ピース、16歳以上。ただし製造終了品です。
展望室からは見えない、都庁舎そのものの形。二つに割れる塔を紙で組み立てるキットです。
日本初の「夜の工場」写真集。川崎市主催のフォトコンテスト入選作を中心に、5都市のマップと鑑賞ポイントまで収録。A5判127ページ、1,540円。薄くて軽く、中身はほとんど写真です。
舗装工事の作業員4体——レーキ、プレート、スコップ、一輪車。1/35スケール、税込1,540円、鞄に入れたことを忘れる大きさです。ただし未塗装・要組立で、接着剤は入っていません。
味集中カウンターのあの一杯を、家の台所で。麺・液体スープ・赤い秘伝の粉が5食分そろったお持ち帰りセットの中身と、公式の作り方をまとめました。
京都を撮り続けた水野克比古・秀比古による紅葉の写真集。133か所の紅葉を、日本語と英語の解説つきで収めた一冊。観泉寺で額縁紅葉を見たあとに。
約400点を年代順に。編んだのは岡本太郎記念館の館長その人です。作品名と解説文には英訳が併記されているため、海外の方への贈り物としても珍しく「使える」美術書になっています。
空港限定なのに、家で受け取れる。叶匠壽庵の「羽雲」は、ふわもちの生地で北海道小豆のつぶ餡を包んだ新食感のどら焼き。羽田空港公式通販の総合ランキング1位(掲載時点)です。
入浴剤ではなく、別府明礬温泉の湯の花小屋で噴気から結晶させた本物の温泉成分。製法は国の重要無形民俗文化財。ただし追い焚き・循環風呂には向きません。買う前に読んでいただきたいことを、正直に。
手のひらにのる、小さな蓋つきの器。明治の宮中晩餐会から生まれ、今も皇室の慶事に欠かせません。金平糖を詰めて贈られる理由と、贈りものとして愛される理由を。
漆器といえば黒や朱で木目を隠すもの。飛騨春慶は逆に、透き漆で木目を見せます。軽く、熱くならず、旅の鞄でも割れない——毎日使えるお土産としての漆器を。
現役車両図鑑、路線図、そして撮影地ガイドまで。薄くて軽く、日本の外ではまず手に入らない——電車を眺めるのが好きな人に、静かに効くお土産です。
茅乃舎だしは、おいしい日本のお吸い物の静かな秘密。久原本家がつくる、無添加で自然なうま味のだしパック。軽くて日持ちして、日本のお土産として最高の一品です。
刃物の町・関で生まれた分解式のキッチンバサミ。お菓子より長持ちする、毎日使える実用土産の決定版。